高級店・大衆店・格安店の違い、遊び方

chigai

ソープランドでは店に特殊浴場を使用するための入浴料を支払い、女の子には自由恋愛をして受けたサービスの対価としてサービス料を支払うという形式になっている。

現在川崎のソープでは受付でその総額を支払う店が殆どであるが、中には受付で入浴料を払うと封筒を渡してくれて何に使うのかと思っていると、その封筒にサービス料を入れて部屋で嬢に渡すという店もまだある。

川崎(堀之内・南町)のソープランドはHP上において入浴料のみ記載があるのが殆どである。電話で問い合わせるとサービス料を教えてもらえる。

さて、ソープランドは、

・70,000円以上超える超高級店
(いずれも堀之内で120分総額93,000円、総額120分72,000円、110分71,000円という3店舗がこれにあてはまる)

・50,000円から70,000円以下の店が高級店
(堀之内で13店舗、南町に3店舗)、総額25,000円から40,000円前後の店を大衆店(堀之内に11店舗、南町に2店舗)

・15,000円~20,000円前後の店を格安店
(堀之内に31店舗、南町に11店舗)

がある。
※数字はいずれも筆者調べ 目安として捉えて頂きたい

さて、それぞれのカテゴライズでどういう違いがあるといえば、超高級店及び高級店となると店の内装も豪華で、調度品もいかにも豪華なものが置いてあり、待合室にも広く置いてあるソファーも豪華なもので、他の客と顔を合わせるリスクが少ない。

店によっては待合室が個室の場合もある。また、店員やソープ嬢の接客も丁寧で三つ指ついて挨拶されるなど、ホスピタリティーあふれた対応をされる。プレイする個室も広く、また、デザイン的にも素晴らしい部屋が多いのが特徴といえる。

プレイ面ではいわゆる即即。風呂に入る前に服を脱がされフェラチオから、ベッドに移って最後まで行うというのが標準のサービスになっている。

高級店に行くときはそれを踏まえて、我々客側も清潔にしておきたいものである。(大半の店にトイレに口臭予防の洗口液が置いてある)

それから、シャワーでのボデイ洗い(スケベ椅子・潜り椅子を使ってのサービス)浴槽での混浴(潜望鏡)マット洗い(ここで2度目の最後までのサービスを受けることが大半である)そこから、風呂からあがり、飲み物を出してもらってゆっくりし、体力があればベッドで3度目のサービスを受けることになる。

店舗の外装内装、プレイルームの豪華さというハード面、店員やソープ嬢のサービスというソフト面、そして働いている女の子も元AV女優が在籍している店もあれば、そうでなくてもグラビアモデル、タレントになってもおかしくないという容姿をもったレベルの高さも高級店ならではのものであろう。

さて、大衆店であるがこちらは値段や時間によってサービスの内容は異なってくるが、ハード面では高級店には劣るものの、女の子の質としては高級店と遜色ない店もあるので、当サイトや他の口コミサイトにおける情報を収集することが得策といえる。

90分以上になると洗体・混浴・マット・ベッドという店が殆どで、いわゆる殆どの店は即即がないという点がサービス面での超高級店・高級店の違いであろうか。(人妻・熟女系の店など一部は即即もある店もあるので。こちらも当サイトの口コミなどを参考にして頂きたい)

そして、格安店である。こちらは50分~60分で16,000円ぐらいのコースだと、マットかベッドかどちらかの選択になり、一回戦というところが殆どである。また、ソープ嬢によってマットはNGという場合もあるのでパネルなどで指名するときに確認してもらいたい。ただ、格安店といってもバカにはできない。ほとんどのデリヘルより安い値段でそれ以上のサービスを受けられるのである。

最後に、堀之内はすべての店で、南町でもほとんどの店でコンドームの装着を義務付けられている。

他の地域では高級店ではコンドーム無しでサービスを受けられる店もあるようであるが、川崎のコンドーム装着の取り組みは、ソープ嬢にも客にも安心できてプレイができる良い試みだと高く評価したい。

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